こんにちは。相田ゆうです。

本日、1年コースのセッション、3回目を受けました。

コーチのガイドに沿って、今回出てきたイメージは

もう一人の私。

 

 

もう一人の私って何かというと。

 

まず、姿は、

ライオンのような人間のような

それか、太陽の精のような、

でも人間のような形をした

黄色い存在。

 

何をしているかというと

画面に映る風景、

白い砂で覆われた砂漠が、

夜のように濃紺の空に覆われているような景色

に向かって、一方向を見ている。

 

そんなイメージ。

 

 

コーチと一緒に、その存在がだれで何をしているのか

そういう質問をしてみました。

 

ライオンのような人間のような、太陽の精のような黄色い存在は

宇宙にいるもう一人の私。

 

地球で人間としている私に対し

「あなたの向かう方向はあちらですよ」

って、進む方向をずっとまっすく見つめて

示唆してくれているような

そんな存在でした。

 

 

人間の私は、その宇宙の存在の私の示唆によって

おそらく進む方向を、たまに間違えながらも

きっと軌道修正して進んでこれたのかもしれません。

また、これからも、その示唆によって

この人生で進むべき方向へ

迷ったとしてもたどり着いていくのかもしれません。

 

 

もう一人の私、の示唆を

よく確認していこうと思います。

 

…と、ここまで

スピリチュアルっぽいことを書いてみたのですが

私が特別スピリチュアルの能力があるとかでもなく

スピリチュアル バンザイ と思っているわけでもなく(笑)

 

 

こういうイメージの出てきかた、っていうのは

人によってその出方もさまざまなのだそう。

 

私の場合はビジュアルで出てくることが多いのですが

人によって、またその時々によって

身体のどこかへの感覚として出てくる場合もあれば

声として聞こえることもあるようです。

 

生命の神秘って言うか

なんか説明ができないけど否定もできない、というような

自分が信じて疑わないレベルのことって存在していて

それが人に何て言われても、私の中の感覚としては確かに存在している。

 

そういう捉え方をしています。

 

否定されたらちょっぴり悲しいけれど

でも否定する人の世界観はその人のものだから、

私が何とかすることでもない。

 

それぞれが信じていることを信じていていいし

むしろもうすでに、世界中の人がだれ一人例外なく

“自分が見たい世界を見ている”し、

見たいけどまだ見れていない世界があるとしたら

そこを見れるようになっていく。

そういう存在。

 

 

だと思うのです。

 

もし、いま

「自分が見たい世界を見ることができていない」

と感じていたら。

 

 

その「見たい世界」というのは、

もしかしたら自分が心から望むものではなくて

だれかに言われて

社会的に、一般的に

良いものとされるものなのかもしれない。

 

それを自分の感覚に問うことなく

他人の言葉をそのまま取り入れていると

自分が本当に見たい世界が何かを

追及することを忘れているかもしれません。

 

あなたが、本当に手に入れたい人生は

どんなものですか?

 

それは、誰かに言われたこと、

ではないですか?

 

社会的に正しいとされていることだからそうするべき、

って思っていませんか??

 

 

そういうものも、決して間違いではありません。

でも、それに対して、ご自身がどう思うか

そこを聞いてあげていますか?

ぜひ

頭(思考)ではなく、

心(潜在意識)に問いかけてみてくださいね♪

 

 

大地や天とつながっているイメージをしながら

こころやお腹に聞いてみるの、お勧めですよ♪♪♪

お読みくださり、ありがとうございます。

 

 

 

文責:相田ゆう

 

 

 

 

 


 

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